
電話のマナー
メールのマナー
内定後の対応
電話のマナー
下記質問に○×で答えてみましょう!
ポイント
- 日時は必ず復唱して確認、メモを取りましょう。
- こちらからかけるときは静かな場所を選び、携帯電話はなるべく避けましょう。電波が悪くて途中で切れてしまったりすると印象がよくありません。
- 面接が進むにつれて企業から合否結果の連絡が電話で来る場合があります。こちらからかけるときと違って不意にかかってきますので日ごろから注意しておく必要があります。携帯電話にでる時も「はい、〜です。」ときちんと名乗りましょう。
- 大きな声ではきはきと、語尾までしっかり話しましょう。少しぐらい敬語がおかしくても敬意をもって話せば、一生懸命さが相手に伝わるはずです。
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メールのマナー
下記質問に○×で答えてみましょう!
ポイント
- 返事は翌日までにしましょう。こまめにメールのチェックは必要です。
- !や顔文字は使ってはいけません。
- 1行に書く文字は40字以内とし、区切りのよいところで改行しましょう。文字だらけの文章は
読みにくいこともあるので、目立たせたい場所では1行空けると効果的です。
- CCは、メールを送った相手のほかに目を通してほしい人を入れます。どちらにも同じメールが
送信され、誰にメールを送ったかわかるようになっています。
- BCCは、ここに入れたアドレスは相手に表示されません。大量に同じメールを送信するときなどに
使用します。
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内定後の対応
内定をいただいたら、会社から内定通知書と一緒に内定承諾書が同封されます。
これを決められた期間に提出するのですが、絶対に入社します、という意思を表すものではありません。
しかし、企業側は内定承諾書の提出状況をみて入社人数の見込みをつけることになります。
内定辞退をするとき
お断りをするときは、入社する意思を伝えているかいないかに関わらず、早めに企業側に辞退の旨を
伝えるようにします。辞退することで法的に問題はありませんが、誠実にお詫びの気持ちを伝えなければ
なりません。
誠意を伝えるためにもメールではなく採用担当者に直接電話でお話が出来る方法をとりましょう。 ▲PAGE TOP
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